2009年02月05日

人類の歴史が長過ぎて一日が早すぎる問題

どうも一日が過ぎるのが圧倒的に早い気がする。

持論で、「年をとるごとに自分の人生における1年の相対的な長さは短くなっていくので、時間が経つのが早く感じる」という説を持っているので、まぁ年を取ったということなのだろうが。

ふと思ったのだけど、これは個人ベースの話ってだけでなく、人間全体に言えることなのではないか。

人類の歴史が長くなればなるほど、相対的にみて時間は早く進んでいくように見えるのではないか。

これが世に言う「人類の歴史が長過ぎて一日が早すぎる問題」である。

だって、人類誕生から数万年、西暦でいってももう既に2000年にもなっているわけで、これだけ時間たってたら、もう途方も無い時間を俺のDNAは過ごしている訳で、となれば、時間というもののプライオリティは下がっていくというか、鈍くなっていくんじゃないか?

という感じで、あっという間に時間は過ぎて2時を経過。
無駄だから寝る。




posted by kohey at 02:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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