2008年05月18日

思ったことは思ったときに出す必要がある

web2.0マーケティングフェアに出展し、とっても面白かったので、そのとき思ったことを書こうと思ったが、思ったことは、思ったその時に書けないと、もう、ダメな気がする。そのときに書かないと、どんな言葉も、熱量を持てない気がする。だから、シックリこない。その場で書き殴れるメモ帳って本当に大事。書いときゃよかった。ってことも、今思ったから書けるわけね。

posted by kohey at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月02日

忍耐力

偉大な仕事は、力ではなく、忍耐によってなされる。
posted by kohey at 14:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月01日

選択している

「○○しなければならない」という考え方はやめる。

自分の人生は常に選択できる。すべて自分で選択した結果だ。
不可避な問題は当然ある。

しかし、それに対してどうアプローチするかは選択できる。
その権利を有しているのは自分だけだ。

やるならやる。やらないならならない。
現状を変えるか、認識を変えるか。
何もせずに「やらされて」いたら時間がもったいない。

「○○しなければならない」ではなく、「○○することを選択した」と考えるべきだ。

俺は自ら選択して、このようにしている訳です。

posted by kohey at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | コミュニケーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

文字を読む

結婚式でもらったご祝儀に、おばあさんからのメッセージがあった。

シンプルな文章だったが、やけに心に残った。人生を長く生きてきた人の文字というのは、なぜだか、ものすごい力を持っている。その人の生きた時が、しみこんでいるような。

言霊じゃないけど、おそらく、文字には何か力が宿るのだと思う。

話す言葉や、書き言葉というのは属人性を持っている「個人に属した言葉」だ。だから、同じ言葉でも人によって全く違ったものになる。一方携帯やPCの文字は人から離れ、その文字の意味だけを示すモノになる。まぁ、そのような「属人性のない記号」だからこそ、逆にものすごいパーソナルなイメージを喚起させることが出来るということもあるだろうが。

ばあちゃんが死んだとき、ばあちゃんが書いていた日記があって、それを読んだときにも、その言葉に、すごく力を感じた。その人にしか書けない、その人が生きた二つと無い証拠だった。

で、そーいうモノは49日が終わるまで棄てたりしてはいけないのだそうだ。使っていたものや書いたモノには魂が宿るからだと言う。きっとそーなのだろうなと思う。魂とか、そーいうのはよく分からんが、誰かが心を込めたモノは、世界で唯一の代わりのないモノになって、代わりのないモノってことは、そこに固有である何かが宿っていても、おかしくはない気はする。

そー言えば、字を書くと言うことをあまりしなくなった。ノートにメモは良くとるが、自分用の備忘録だし。書道とか、やってみようかな。
posted by kohey at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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