2008年02月28日

終わらない仕事はない〜

また新しい仕事が始まるだけ〜


posted by kohey at 03:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月21日

ゲーセンコミュニケーション

20080221134944.jpg


ゲーセンにも掲示板が。開かれてるけど知ってる人以外には意味不明コミュニケーションがここにも。
posted by kohey at 13:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

卒業写真

停車中のトラックから、ユーミンの「卒業写真」が。
そういえばそういう時期だった。

運転手にも色々あるんだろうなぁー。

人が、生きてるなー。
posted by kohey at 10:14| Comment(0) | TrackBack(0) | コミュニケーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月19日

インアウト

とにかく「溜めない」こと。2分で考えてアウトプットを出す。必要があればそれを随時アップデートしていく。

インプットによって、認識は変化する。
アウトプットによってしか、現実は変化しない。
posted by kohey at 01:53| Comment(0) | TrackBack(0) | コミュニケーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2つの解決法

問題があるとしたら、解決法は2つ。

現実を変えるか。認識を変えるか。

posted by kohey at 01:48| Comment(0) | TrackBack(0) | コミュニケーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月14日

インターネットの本質的な価値とコミュニケーションのデザインについて

インターネットの本質的な価値って、コミュニケーションコストの低下、にあるのだと思う。

ECだの広告だの企業サイトだのマッチングサイトだのSFAだのって、思えば、全てコミュニケーションのインフラとして使われている。単に目的が違うだけで。

コストの低下とトレードオフの関係で、コミュニケーションはその希少性を失う。

コミュニケーションに支払うコストが高ければ高いほど、それ自体にコミュニケーションを濃密にするコミットメントを必要とする。だから低コストのコミュニケーションはコミットメントを必要としない変わりに、濃密さをも生み出さない。その意味でウェブにおけるコミュニケーションは単体で見るとライトなモノにならざるを得ない。

超レガシーなブランド屋がウェブを「冷たい印象」と感じる一要因はおそらくそこにある。ま、そこで思考停止して化石化している訳だが。

コミュニケーションは単一で終わるモノではない。コストは下がっているので、単一ではなく、複数回の接触により態度変容を促すことが出来る。単一で濃厚な記憶に残るコミュニケーションではなく、一つ一つはうっすらしたライトなコミュニケーションを、継続的に複数回行っていくことで目的を達成していくことが出来る。そこには
時間軸を含めたコミュニケーションプランが必要だ。キャンペーン的発想で、1回で「ハイ、おしまい」ではあまり意味がない。

それはウェブというインフラに限った話ではない。ウェブがインフラとなった社会全てにおいて言えることだ。

コミュニケーションコストが圧倒的に削減され、「どこでも誰とでもつながることの出来る可能性」というものを人々は持っている。だから1つ1つのコミュニケーションに対するコミットメントは低くなる。故に1つ1つに多くを求めないし、求められたくない。

それは「今」という時間軸でスライスした場合の話。人間には等しく流れる時間軸があり、1日1回のライトなコミュニケーションであっても時間軸でソートした場合には膨大なコミュニケーション量となる。

メル友であったり、マイミクであったり、様々な形で進化していくコミュニケーションは、環境変化に対する人間のコミュニケーションの濃密さの適応戦略であると捉えることも出来なくもない。


■参考事例
転職サイト:GREEN

これは、超好例のサイト。

転職サイトは大量にあるが、ここは「企業と求職者のマッチングサイト」という捉え方でそのコミュニケーションコストの削減とコミュニケーション回数による態度変容を良く考えて作られている。

まず、掲載企業は成果報酬型で、媒体出稿におけるリスクが少ない。求職者には「気になるアプローチ」という「採用担当にチラッとだけ採用の可能性について聞くことが出来る」という機能がある。コミュニケーションのハードルを下げる(=コストを削減)ことでライトなコミュニケーションを可能にし、コミュニケーションの回数によって徐々にコミットレベルを上げてもらう(=態度変容)という形にコミュニケーションがデザインされている。


転職活動という行動1つとっても、今のこのウェブ社会においては選択肢が過剰なほどある。単一のコミュニケーションにコストをかけるのは非効率・あるいはリスクであると無意識に感じるのではないか。


行動の、その先にいる人間というものをいかに捉えるのか。やはり、個人的な興味はそこにあるんだな。
posted by kohey at 02:08| Comment(0) | TrackBack(0) | Web | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月08日

フォークダンスde

20080208145110.jpg
posted by kohey at 14:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月07日

やられた

外資系ヤングエグゼクティブにやられた。

ここまで違うかーとかなりへこむ。
歳は1コしか違わないのに、レベルは30くらい違うな。
やたらしゃべるし。なんか顔むかつくし。

自分の仕事ってある程度自信もってたし、
ある程度評価してもらってたけど、
グローバル企業は違うぜよ、実際。
むかつくけど、すげーよ、正直。

自分の強みって何なんだろうか…とか路頭に迷いそう。

オヤジ、もう一杯くれ。

おまえさん、飲み過ぎだよ、もうやめときな。

そうだな、電車なくなるしな。かえろ。

まぁ、俺なんてまだまだ相当な小物だなーと実感。
本当にがんばらないかんっつーことだわ。
posted by kohey at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | コミュニケーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。